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2002年7月13日 (土)

石原待望論の情けなさと恥ずかしさと


そうであるにもかかわらず、の転げ落ちるような現実性。
本気なら吃驚しちゃう話だが、おそらくこれから暫くの間はテレビ雑誌にそれが満載されるだろう。そしてさまざまな事件に関して瞠目の真相が明らかになったりして。過去の歴史をよーくよーく検証しておいたほうがいい。これから起きることどもは気がつけば何度も見聞きしたことばかりになるに違いない。しかしそれが日本のレベルなのだ。そしてその日本のレベルをプログラムしたのは。

背筋が寒い。

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