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2003年2月 2日 (日)

月は眺めるものである


コロンビアの乗組員の方々のご冥福をお祈りいたします。

ぼくだって子どものころは鉄腕アトムを読みふけり火の鳥を読みふけり宇宙を夢見てアポロの映像をわくわくと見たものだ。だけれども、数十年の歳を重ね、やはり思うのはタイトルの通り。山本夏彦先生がつとにおっしゃられていたことだ。何用あって月世界へ?月は眺めるものである。宇宙ステーションを何のために作っているのか?

masaさんの日記。2月2日の条。
http://www6.plala.or.jp/masak12/journal_log/log200302.html
----引用

・レーガンの時もそうでしたが、世界のパワーバランスが大きく変わろうとする時は、シャトルが派手な事故を起こすものです、、、
・Democrats must be responsible for this.
----引用終わり----

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