« 新しい仕事の仕込み各種しかし日本工業倶楽部は立派でした。 | トップページ | 木楽舎経験者採用面接 »

2004年7月30日 (金)

劇団ひとり、虹。そして加藤みのるさんの音楽。モンゴル料理に感動し馬頭琴に感動し新聞の未来を思う。

040730-162700.jpgあたまがぼろぼろに疲れている状態でTFM、大橋マキのCrossroads収録。劇団ひとりさん、最高。そして一端帰宅していくつか仕事。湯島加藤みのるさんスタジオで次号の作品を聞く。感涙。いろいろあって予定変更ののち東洋大学の正門前ででかいカエルに遭遇。そしてモンゴル料理屋でソトコト編集長、TBSのK氏、某新聞某氏、羊肉死ぬほどうまい。そして馬頭琴に感動。20世紀初頭のアジアの光景が日本から蒙古アルタイまで広がって見える。神楽坂にうつり一杯飲みなおして帰宅。

|

« 新しい仕事の仕込み各種しかし日本工業倶楽部は立派でした。 | トップページ | 木楽舎経験者採用面接 »

コメント

この記事へのコメントは終了しました。

トラックバック


この記事へのトラックバック一覧です: 劇団ひとり、虹。そして加藤みのるさんの音楽。モンゴル料理に感動し馬頭琴に感動し新聞の未来を思う。:

« 新しい仕事の仕込み各種しかし日本工業倶楽部は立派でした。 | トップページ | 木楽舎経験者採用面接 »