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2005年12月15日 (木)

三谷さんの芝居にさすがと思う

朝から原稿。病院の予約時間来るも原稿出来上がらず明日に伸ばしてもらう。 どうにかいくつか送信。いくら準備してもできない原稿多数。仕方なし。いろいろな原稿を片付けられたり、られなかったり。でも一生懸命書いています。夕方から妻と渋谷、パルコ劇場で「12人の優しい日本人」。なかなか切符が取れず、急遽この日が取れたのでいろいろ大変だが繰り合わせていく。まえにラジオ番組で一年間お世話になった江口洋介さんが舞台初体験、しかも絶対面白いって判っている作品。本当に面白かったです。江口さん、お見事でした。 そして小日向文世さんはさすが。その立ったときの体位が役のすべてをあらわしています。もちろん他の出演者の方々も、劇場の目の前の席には木村佳乃さんが。妻と別れて二人の関係者の方と某案件のリニューアルについて話し合う。途中ソトコト編集部から電話。どうしてもある理由があって書けないでいる原稿について、絶対明日の朝に入稿すると約束。

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