« 仕事始め | トップページ | 早速火がついてきた忙しさ »

2006年1月 5日 (木)

寒さの中、健康を守るためには体を温める。とくに仙骨のあたり

ソトコト編集部は今日が仕事はじめ。午後編集長と打ち合わせ、その後編集部でいろいろと作業。夜、神保町の中華料理屋で妻と食事。しかし寒い。東京はまだ雪の被害がない分いいけれど。身体が冷えるのは実に身体に悪いことである。最近勧められて使ってみた花王から出ている「蒸気温熱パワー」をうたった「めぐりズム」がなかなかいい。これを腰のところにつけていると、血流をずいぶん改善できるようだ。あるいは首のうしろ。私のようなオッサンは当然として、若い人も男女を問わず身体が冷えることによりずいぶん健康を害していると東京女子医大の川嶋朗先生もいっている。去年の11月オンエアの「あるある大辞典2」第81回。毛細血管が健康じゃないと身体も冷えいろいろな問題がでてくる。この時期に限らないけど、寒いと身体が悲鳴をあげているときにちょっと身にしみておいた方がいいかもしれない。

|

« 仕事始め | トップページ | 早速火がついてきた忙しさ »

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/24781/8310350

この記事へのトラックバック一覧です: 寒さの中、健康を守るためには体を温める。とくに仙骨のあたり:

« 仕事始め | トップページ | 早速火がついてきた忙しさ »