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2006年1月16日 (月)

ライブドア、堀江社長 テリー・ラムスデンのことを思い出すけど。「賭ける魂」という本を書いた身にしては。

まあ、まだ犯罪者と決まったわけじゃないのでけれどね。
テリー・ラムスデンを思い出さずには、ぼくはおれないわけですよ賭ける魂を書いてから、ぼくは資本主義のプレイヤーたちをそうした目で常に見てきました。

板倉さんの「Deep KISS臨時号「ホリエモン強制捜査を受ける」」が正論であると思います。

あとは切込隊長のこれこれを参照すると味わい深いです。

人はいろいろなものを求め、世界を求め、悩み、つながり、苦しんで
破滅していく。

「賭ける魂」という本では、まあそういうことを書いたわけです。そして資本主義社会は多少のマイナー・チェンジはしてますが、本質的には変わってないということです。

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