まあ、まだ犯罪者と決まったわけじゃないのでけれどね。
テリー・ラムスデンを思い出さずには、ぼくはおれないわけですよ賭ける魂
を書いてから、ぼくは資本主義のプレイヤーたちをそうした目で常に見てきました。
板倉さんの「Deep KISS臨時号「ホリエモン強制捜査を受ける」」が正論であると思います。
あとは切込隊長のこれとこれを参照すると味わい深いです。
人はいろいろなものを求め、世界を求め、悩み、つながり、苦しんで
破滅していく。
「賭ける魂」という本では、まあそういうことを書いたわけです。そして資本主義社会は多少のマイナー・チェンジはしてますが、本質的には変わってないということです。
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