« 2007年11月 | トップページ | 2008年1月 »

2007年12月

2007年12月31日 (月)

大晦日秋葉原

大晦日秋葉原

シャア専用

そのあと、神保町で妻と蕎麦を食べたよ。美味しかったけど、高かったよ。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

帝京圧勝

帝京圧勝

| | コメント (0) | トラックバック (0)

帝京はどうかな

帝京はどうかな

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2007年12月30日 (日)

水道橋

水道橋

| | コメント (0) | トラックバック (0)

競輪グランプリ、伏見小島飯嶋ですか。

競輪グランプリは伏見・小嶋・飯嶋という決着。

別に当たっていませんが(というか買っていない)、なんかいいレースだった気が。伏見は実力を発揮しましたね。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

千駄ヶ谷

千駄ヶ谷

| | コメント (0) | トラックバック (0)

三鷹勝利

三鷹勝利

| | コメント (0) | トラックバック (0)

三対一で三鷹リード

三対一で三鷹リード

| | コメント (0) | トラックバック (0)

現在同点

現在同点

| | コメント (0) | トラックバック (0)

後半開始がんばれ三鷹

後半開始がんばれ三鷹

| | コメント (0) | トラックバック (0)

開幕戦

開幕戦
三鷹がんばれ

| | コメント (0) | トラックバック (0)

松浪副大臣挨拶中

松浪副大臣挨拶中

| | コメント (0) | トラックバック (0)

開会式

開会式

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2007年12月29日 (土)

鹿島の勝ち

鹿島の勝ち

| | コメント (0) | トラックバック (0)

がんばれフロンターレ

がんばれフロンターレ

| | コメント (0) | トラックバック (0)

両者拮抗

両者拮抗

| | コメント (0) | トラックバック (0)

元旦広島と戦うのは

元旦広島と戦うのは

エコパでは広島が快勝。どうしてJ2落ちたかねえ。さて、元旦に出るのは川崎、鹿島どっちでしょう?

| | コメント (0) | トラックバック (0)

下部組織のレベルアップ

千駄ヶ谷

下部組織のチームのレベルは確実に上がっているように思える。この進化が無ければ日本のサッカーの未来は無いからね。 サッカーが日本を救えるかどうか、サッカーが進化するかどうか。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

高松宮杯U15、ガンバジュニアユース優勝

ガンバ優勝

高円宮杯決勝戦、2-3でガンバの勝ち。前半2-0で後半0-3。ぼくは試合の終わるところしか見ていないのでわからないのだけれど、 キローラン兄弟が短い時間に3点も取られるとはね。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2007年12月28日 (金)

忘年会

忘年会

そして忘年会。トドプレス全体の忘年会はカフェドシンランで。16時から21時まで延々とやっている。ぼくは19時から参加。 最近また人が出入りして、はじめて挨拶する人も居るよ。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

あっという間の一年

千駄ヶ谷

ウィンターカップをやっている東京体育館。去年は観戦したなあ。あれから一年か。バスケットはほとんど生観戦しないので、 あっという間の感が強いよ。さてトレーニング。どうも冬に入ってトレーニングがあまりできない。頑張って取り戻そう。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

グリーンバード、フランス進出なるか?

原宿

午後からグリーンバードの取材で原宿へ。寒いね。
ハセベケンさんと日仏混血嬢17歳の対談。実はあんまり環境的には先進国とは言い難いフランスなんだけれど、 若い世代は随分意識も進んで来ているようで。グリーンバードもパリ支部ができて、 彼女たち若いフランス人を巻き込みたいところです。いい感じの対談になりましたよ。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2007年12月27日 (木)

いいチームだった、泣くな

いいチームだった、泣くな

3位表彰式はほんと、つらいよな。みんな泣いていた。でもいい試合だったよ。

前半は完全に支配した。後半は息切れもありやられたけれど、まあ今日の処は相手に一日の長があったのを認めるしかない。 コリンは反則な気がしたけどね。父兄とクラブの人が話しているのを横で聞いていて、ずいぶんとこの一年でこのチームが成長したことを知る。 この舞台に立ち互角に戦ったこと自体に感動できるということだ。頑張れ、まだまだこれから先が諸君のサッカー人生のはじまりだ。ほんと、 下部組織はいいんだよなあ東京。

 

| | コメント (0) | トラックバック (0)

負けた

負けた

| | コメント (0) | トラックバック (0)

逆転を許す

逆転を許す

| | コメント (0) | トラックバック (0)

同点

同点

| | コメント (0) | トラックバック (0)

FC東京一点リード

FC東京一点リード

| | コメント (0) | トラックバック (0)

東京ダービー、FC東京ガンガレ

東京ダービー

そして東京ダービー。FC東京ふかがわ、すごくいい感じで試合に入った。 ヴェルディは4番のコリンと7番の高木が噂通り素晴らしい選手だけれど、東京はハードワークで対抗しているよ。 (ヴェルディはFCニッポンなんだし東京って言わなければいいのにな、というか東京から出て行けばいいのに)

| | コメント (0) | トラックバック (0)

ガンバの勝ち

ガンバの勝ち

後半一点を奪ったガンバ、守りきって勝ち。終了後、三位の表彰式は残酷だね。FC東京も負けたらこの目にあうんだな。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

西が丘サッカー場、U15の高円宮杯準決勝

西が丘

ガンバサンガ現在同点.。西が丘サッカー場、高円宮杯準決勝。大阪対京都と東京ダービーという風に、 人口の多い地帯のチームが勝ち残るのも中学生世代の大会だからなんでしょうね。天気が良くて何よりでした。個々の力は大阪が上、 京都は組織サッカーで対抗。後半始まってすぐくらいに着いたので前半の2-2の得点状況はわかりません。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2007年12月26日 (水)

えんきもの

えんきもの
夕方から編集室の忘年会。その方の担当者が持ってきたある方(最近えんきもの)の手作りの料理です。ありがたくいただかせていただきました。 中東風の料理で、クミンが効いてます。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

ぼくたちの将来は

水道橋

年末、街はすっかりそんな感じ。午前中妻と新宿の病院へ。昼はフォーン・ベトで久し振りにあげ春巻き。ベトナムでは毎日食べていたんですが。オシム全監督がリハビリ病院に入ったそうで、日数的には順調な回復ぶりと言う感じです。代表監督解任を聞いてどう思われたのか、心が痛みます。

家へ帰って原稿の準備や支払いなど事務的作業。それから出て築地の編集室です。ぼくたちの将来についていろいろ考えて心が騒がしい年の瀬です。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2007年12月25日 (火)

FC東京、ジュニアユースも順調だよ

ジュニアユースの深川、高円宮杯、準決勝進出。素晴らしい。明後日、西が丘で東京ダービー、ヴェルディジュニアユースとの対戦だ!  ヴェルディにはユースで試合に出ているFW高木善朗(高木三兄弟の次男)、DFキローラン木鈴もいて、相当手強そう。 GKはキローラン菜入。菜入と木鈴はアイルランドとの混血双子ですね。ナイルとコリンと読むようです。 兄弟でGKとセンターバックっていうのは珍しい感じですね。兄のキローラン裕人(ユージン)もDFだしね。 裕人はヴェルディ退団してからどうしてるんだろう? 学業専念かな?

いやあ楽しみなダービーになりましたね。西が丘だし、もちろん応援に行くつもりですよ。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

下田聖子さんのクリスマスコンサート

サントリーホール

妻と下田聖子さんのコンサートへ行く。サントリーホールブルーローズ(小ホール)。シューマンの謝肉祭、 リストの愛の夢が素晴らしかったよ。

そのあと、六本木の小尾羊に行き羊のしゃぶしゃぶ。羊自体の味が実に美味しかった。 食べ終わって地下鉄を乗り継いで帰宅。宝生能楽堂前の門松が二つとも横倒しにされている。どこのどいつだ? こういう愚行は大嫌いだ。 妻と一緒に立て直しておく。

 

| | コメント (0) | トラックバック (0)

来年のための打ち合わせ

麻布十番

今日は企画書を書いてから六本木で新企画の打ち合わせ。これがうまくできれば、面白い仕事を来年できるのだがなあ。 いい番組作れそうなんですよ。麻布十番に移って打ち合わせを続けた後六本木某社に寄ってもうちょっと打ち合わせ。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2007年12月24日 (月)

クリスマスイヴだっていうのにね。

有楽町

明日が校了の仕事ですよ。27日締め切りの原稿というのも残っています。自宅で作業の後に出かける。 FC東京ユースの優勝で少しは元気になりました。有楽町から銀座はものすごい人手。みんな楽しいんだろうなあ。 築地のトドプレス第二編集室へ行ったら榎本さんが仕事をしている。一昨日、仙台から戻ってきて夜編集室に作業に行ったときにも彼女は居た。 頭が下がるというか、すいませんこきつかって。恐縮しながら自分の作業を続ける。

さすがに榎本さんは8時過ぎに帰ったが(っていうかイヴに8時過ぎまで仕事かよ若い独身女性が)、私の方の作業は終わらず。 23時過ぎまでかかる。家に帰ったらクリスマス当日ですよ。妻の料理を食べながらボーン・スプレマシーをDVDで見る。いやあ傑作だ。 これでようやくボーン・アルティメイタムを観に行けるぞ。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

FC東京ユース、サハラカップ優勝

柏レイソルユースに1-2で勝ちました。FWの岡田選手が二得点。終始圧倒したようですよ。この中から椋原、大竹、 今日はいなかったけれど廣永がトップ昇格。ジュニアユースもいい線いってるみたいだし、 若返りするならするで思い切った変化があるのかもしれない。誰が出て行きそう、とかネガティヴに考えてもしょうがない。 城福監督がつくる新しいチームを愉しみにしていよう。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2007年12月23日 (日)

残念だが、切り替えて来年のチームをしっかりと組み立てて欲しい

広島に完敗。前半のうちに二点、なんかこうポカみたいな感じで取られてしまった。今年の東京にはよくみられた光景だ。広島はこのチームをシーズン中に作り上げていればJ2落ちどころかかなりいい線いったんじゃないかと思われる。あーあ、いやな予感が当たってしまった。福西の東京ユニ姿をもう一度見たかったなあ。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

有馬記念のチャレンジングな予想 大ハズレ

arima07
2007年12月23日(祝) 5回中山8日目 15:25発走
9R  第52回有馬記念
3歳以上・オープン・G1(定量) (国際)(指定)  芝 2500m   16頭立

B枠馬 印  馬名               性齢 騎手     斤量
 1  1 ○  メイショウサムソン 牡4  武豊   57 
 1  2     ドリームパスポート 牡4 *高田潤  57 
 2  3     マツリダゴッホ   牡4  蛯名正義 57 
 2  4 △  ダイワメジャー   牡6 *デムーロ 57 
 3  5     レゴラス      牡6 *柴田善臣 57 
 3  6 △  ポップロック    牡6  ペリエ  57 
 4  7 △  ダイワスカーレット 牝3  安藤勝己 53 
 4  8 ▲ $ロックドゥカンブ  牡3 *キネーン 53 
 5  9     サンツェッペリン  牡3 *北村宏司 55 
 5 10     フサイチパンドラ  牝4  藤田伸二 55 
 6 11     コスモバルク    牡6  松岡正海 57 
 6 12 ◎  インティライミ   牡5 *福永祐一 57 
 7 13     デルタブルース   牡6  川田将雅 57 
B7 14     ハイアーゲーム   牡6 *ルメール 57 
 8 15     チョウサン     牡5  横山典弘 57 
 8 16 △  ウオッカ      牝3  四位洋文 53 

福永、すべてを逆転しろ!

結果 マツリダゴッホが馬場と展開を味方に勝ちきりましたね。中山では異様に強い馬ですね。 あの競馬だとダイワスカーレットが一番強いってことかな。牽制しあった人気馬は総崩れ。しかしダイワメジャーもしぶといね。 ロックドカンブは来年本格化してからですね。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

オシリーナ、秋山 莉奈はおしりだけじゃなくて、エライ

レーシングポストご購入ありがとうございます。

初心者のアイドルに買っていただけるとは。でもちんぷんかんぷんだったでしょうね(^_^;)。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

いい天気になってきた

水道橋

原稿の合間に場外馬券売り場へ行く。意外に暖かい。すっかり晴れていい天気だ。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2007年12月22日 (土)

ホンダ

ホンダ

猛烈に感動しました。ホンダ凄い。柳沢への鹿島サポのコールにも泣いた。しかし、j1優勝チームに、一人少ない状況でこの戦い!  ほとんど勝ちだよ、ホンダ。今年観た試合の中でもベストのゲームでしたよ!仙台に来て良かった!しかし素晴らしいスタジアムだ。 ベガルタが羨ましいよ。

終了後新幹線で帰京。築地の編集室へ行って仕事。誰もいないだろうと思っていったら、 某カード誌を一人で編集している榎本ゆう子嬢が絶賛仕事中。すいませんねえ連休なのに。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

すごい完全にプロを圧倒したホンダ

すごい

J1優勝チームを圧倒してるよ、強いよホンダ

| | コメント (0) | トラックバック (0)

すし処岩井

小宇宙

仙台に来たら寿司だよってことですし処岩井。

わかりにくい場所と言われてたけどほんと分からなかった。入り口がわかりにくいのです。でも素晴らしい小宇宙。土曜の昼と言うことで、 とってもいい感じで親方とお話ができましたよ。うまかった。志のある、素晴らしいお寿司やさんですよ。地元の魚のいい部分を、 いい感じで把握して、握ってくれる。また行きます。仙台に行ったら、必ず行きますよ。ここでご飯食べたらもう帰ろうかって、 サッカー観るの忘れかけたもん(^_^;)

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2007年12月21日 (金)

本郷大横丁

本郷大横丁
鰹節うかい

| | コメント (0) | トラックバック (0)

西新宿「山珍居」でビーフン

西新宿

ぎりぎりまでレーシングポストの編集作業をしてから妻と西新宿へ。某施術を受け年末を乗り越える体力を涵養する。いい感じです。 近くの山珍居でビーフンを食べる。 炭水化物一回は食べていいということで。しかしこの店はいい雰囲気だ。まあ有名店ですがね。 日本SF作家クラブの発会式が行われた由緒正しいお店である。というかSF作家クラブはここで定期的に会合を開いていたんだよね。 色紙やなんかがたくさんある。六十代から七十代と思しいおじさんたちが3人くらいでいろいろ昔の話をしていたり、 60代と思しいモダンなファッションのおばさんが携帯で話をしていたり、昭和な雰囲気というかなんというか。 でも台湾料理は大好きなのでまた来よう。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2007年12月20日 (木)

夜歩くぬこ

夜歩くぬこ

帰宅して食事。炭酸水が無くなったので(クリスタルガイザーの炭酸水は癖になる、 何かヤバイものでも入ってるんじゃないかと疑いたくなる)コンビニに買いに行く。冬の夜、ぬこたちが歩いている。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

有馬記念の枠順も決まり

有馬の枠順も決まり

1 01 メイショウサムソン   牡4 57 武  豊   (栗)高橋成忠
1 02 ドリームパスポート    牡4 57 高田 潤  (栗)松田博資
2 03 マツリダゴッホ      牡4 57 蛯名正義 (美)国枝栄
2 04 ダイワメジャー       牡6 57 デム-ロ. (美)上原博之
3 05 レゴラス             牡6 57 柴田善臣 (美)加藤征弘
3 06 ポップロック        牡6 57 ペリエ   (栗)角居勝彦
4 07 ダイワスカーレット.    牝3 53 安藤勝己 (栗)松田国英
4 08 ロックドゥカンブ       牡3 53 キネーン  (美)堀宣行
5 09 サンツェッペリン.    牡3 55 北村宏司 (美)斎藤誠
5 10 フサイチパンドラ. .  ..牝4 55 藤田伸二 (栗)白井寿昭
6 11 コスモバルク        牡6 57 松岡正海 (北)田部和則
6 12 インティライミ.       牡5 57 福永祐一 (栗)佐々木晶三
7 13 デルタブルース      牡6 57 川田将雅 (栗)角居勝彦
7 14 ハイアーゲーム.     牡6 57 ルメール  (美)大久保洋吉
8 15 チョウサン          牡5 57 横山典弘 (美)清水利章
8 16 ウオッカ             牝3 53 四位洋文 (栗)角居勝彦

メイショウサムソン最内か。ウォッカが大外で。なんというかえもいわれぬ味わいのある枠順ですな。びっくりするような結末があるのでしょうかね。ちなみに私の有馬記念の一番の思い出はダイユウサクを本命にしていたことです。その後まるでダメですが。トウカイテイオーの復活とグラスワンダーの復活の時には感動した上けっこう儲かりましたが。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2007年12月19日 (水)

韓国の新大統領が

「20世紀少年」のサダキヨにしか見えない件

金子勝教授という説もあり。

| | コメント (2) | トラックバック (0)

増辰海苔店

市ヶ谷駅

市ヶ谷駅にある好きな広告。増辰海苔店。今度買ってみよう。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

一口坂阿づ満やで鰻重

一口坂

オープニングパーティにはSHIHOちゃんとか来て華やかだったけれど約束があったので失礼して一口坂阿づ満やで鰻を食べる。 吉行和子さんの撮影でお邪魔して雰囲気の良さに必ず来ようと思っていた店。うなぎもとても美味しかった。 おかみさんやご主人もとてもにこやかで親切で、なにもかもが素晴らしい。藤田嗣治の絵もいいし、ちょっと活けてある花がそれぞれ素晴らしい。 江戸前の美意識が横溢したお店である。ご主人はもと歌舞伎役者で演劇関係者のお客さんも多いらしい

| | コメント (0) | トラックバック (0)

ドクター+フィット

三番町

中村さんと湯本さんのドクター+が女性専用のジムを開いたので取材とお祝いに伺う。 三番町カフェというお店とコラボしている。素晴らしいコンセプト、健康志向の女性がたくさん会員になると思います。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

アジアカップの写真コンテストで高橋学さん受賞

カメラマンの高橋学さんの写真が、アジアカップの写真コンテストで優勝したそうです。素晴らしい。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

印度大使官邸

西早稲田

新雑誌カイラスの取材で印度大使官邸へ。南部家の邸だったところ。最近リニューアル、禅の庭、日本庭園、社などもある。素晴らしい。大使の夫人はアーティスト。部屋を飾る花の絵がこれまた素晴らしい。心落ち着くひとときでした。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2007年12月18日 (火)

自主トレ

LaQua

ラクーアのスポーツクラブで妻とトレーニング。歩いたり走ったりバイク漕いだり筋トレしたり。運動不足を強く感じます。できれば毎日やりたいものだけれど、なかなか難しい。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

トルシエ琉球、本決まりなのね。

水道橋

オフィシャルに来ましたね

このたびFC琉球は、日本フットボールリーグ(JFL)2008年シーズンに向けたFC琉球の新体制として、新たにフィリップ・ トルシエ氏を総監督として迎えることとなりましたのでお知らせいたします。

ダバディさんは取材に行くのだろうなあ。沖縄、盛り上がるといいね。

追記 デイリーが詳しかった。 FC琉球、オーナーが変わるんだね。野口必勝氏が変わるということなのかな?新オーナーは榊原信行氏、PRIDEの人だな。

 

| | コメント (0) | トラックバック (0)

これはびっくり、トルシエFC琉球総監督

トルシエ氏にもFC琉球にも興味は持ってたんだけどこの取り合わせはびっくりしたよ。

本気みたいだな。年間120日は沖縄滞在って、三分の一か。もうちょっと居てくれよ。それにしても取材に行かないとな。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2007年12月17日 (月)

レーシングポスト、匿名座談会

座談会

レーシングポスト新年1月10日発売号の匿名座談会。競馬関係のジャーナリスト数人を呼んで事務所でお話。 近所のすし屋で折り詰めを作ってもらい、それをつまみながら。近所と言っても築地なのでレベル高い寿司ですよ。 お話はいろいろと飛んで面白く、普通のマスコミには載りにくいような話もたくさん出ました。さあこれからまとめなくちゃ。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

来年のACL組み分け決定

決まりましたね、組み分けが。西アジアは割愛します。

グループE

長春亜泰

アデレード・ユナイテッド

浦項スティーラーズ

ビン・ザン

グループF

クルン・タイ・バンク

北京国安

ナム・ディン

鹿島アントラーズ

グループG

メルボルン・ヴィクトリー

チョンブリFC

ガンバ大阪

全南ドラゴンズ

韓国はヘンなプレイオフ制を導入していて、リーグ優勝の浦項はリーグ順位は五位なんだよね。ヘンなの。全南は11位くらいらしくて、今年の城南一和みたいな強さは期待できないのかな。城南は順位だと一位だったのに、プレイオフで浦項に負けたんだね。今年と比べるととりあえず一次リーグはそれほど苦労しないんじゃないかっていう感がありますよ。まあ、わからないけれどね。タイやベトナムに応援に行く人が羨ましいや。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2007年12月16日 (日)

羨ましい

羨ましス

羨ましいですねえ。あの美しいサッカー、そして熱いサポーター。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

カンピオー二

カンピオー二

サポーターの皆さん、大いに盛り上がってました。いいですねえ、ここへいつかはたどり着きたいものです、私の目の黒いうちは無理でしょうか(;つД`)

| | コメント (0) | トラックバック (0)

ミランの勝ち

ミランの勝ち

試合を支配し、ゴールも決まりまくって完勝でしたね。強いなあ。カカーの絶頂の姿を生で見られて感動。そしてマルディーニの最後の試合でもあったようで。ボカはやっぱりリケルメが居てほしかったなあ個人的にもファンなので。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

決勝戦が始まる

試合が始まる

ボカのサポーターたちも盛り上がっております。いい試合を期待。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

妙なイベント

妙なイベント

試合と試合の間になんかヘンなイベントをやったわけですが。まあお祭り気分を盛り上げるのだろうけれど。それよりも、それより前、浦和の三位を祝うセレモニーのあと、まだ浦和のサポーターたちが盛り上がってチャントを歌いまくってるさなかに出て来たケミストリーは間が悪かった。イベント仕切り、ちょっとダメな気がしました。前に仕事で会ったケミストリーはいい人たちだったのでかわいそうになりましたよ。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

化粧直し

化粧直し

ゴール裏の化粧直しですな。浦和のサポはある程度帰ってしまったのかな。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

勝った

赤き血の 

PK戦を制して浦和の勝ちとなりました。何かPKは外す感じがしなかったなあ。みんなの気持ちが感じられました。 ワシントン見納めかと思うと寂しいですよ敵ながら。さあこれで今年の浦和は終わり。 考えてみればガンバに大敗したゼロックススーパーカップから浦和は今年はよく見たなあ。 個人的には阿部を見に行ってたようなものなんだけれど。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

サヘルいいチーム、危険なFWシェルミティは魅力的

危ない

ワシントンのゴール二本は感動的でしたよ。でもどうもミスみたいな失点で同点。エトワールスポルティフドゥサヘルは、 やっぱり組織だったいいチーム。19歳のシェルミティは見ていて楽しいテクニックとスピードがあって、いいですわ。 どっかJのクラブ取りに行かないかな。その前にヨーロッパに行ってしまうか。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

この相手こそ克服したい

この相手こそ克服したい

ミランに勝つことの難しさというか現時点での不可能性のほどが明らかになったいま、エトワール・サヘルには勝ちきりたいところです。 と思っていたら不本意なPKであっというまに先制されてしまいましたよ。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

赤き血のイレブン

赤き血のイレブン

「赤き血のイレブン」ってのが世界各地に流れたかと思うと感無量ですな。というかキャプテン翼はすでに世界を席巻していましたね。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

寒くてもビールな人々

寒くてもビールな人々

晴れてはいますが、今日は寒い!寒い日こそビール、っていう人たちです。三位決定戦はやはり空席が目立つ。せっかくチケット買っても、 まあモチベーションが無い人は来ないのだろうなあ。逆に決勝は見ないで帰る人もいるのだろうな。 別々のチケットにして時間を少し空けるほうが利口な気がするのだが、そうはいかないのかなあ。まあ、ぼくは両方見られて嬉しいのだけれど。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

三位決定戦と決勝戦 新横浜は快晴

新横浜

イヤー実にいい天気ですね。16時だともう暗くなりかけてしまうだろうな。勿体ない。13時から3位決定戦にして、 少し間を置いて客も外に出して、改めて決勝戦にすればいいのに。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2007年12月15日 (土)

広島、怖い相手が勝ってきた

天皇杯、相手は広島に決まりました。磐田に完勝ですね。この間の京都との入れ替え戦第二戦の素晴らしい出来が続いているようです。

これはヤバイですよ。勝つのが難しい相手になってしまいましたよ。

広島、強くてモチベーション高いです。強い広島に戻ってしまいました。 ペトロビッチ監督は終了前に感極まってベンチから退いたそうです。このチームが降格してしまうのか、という感じで。本当にいろいろあったんでしょうねえ。戸田選手のサイトとか読んでても、普通じゃないものね。ウェズレイの見送りには主力では戸田と寿人しか来なかったとか。というかウェズレイ入れ替え戦の翌日にとっとと帰ってるし。戸田は必死になんとかしようとしたけれどチームの和は戻らなかったような感じのことも書かれているし。

退任する原監督と、降格しても留任するペトロビッチ監督。降格が決まってから今年一番の出来となった広島、東京のほうもこのごろなんだかんだいって調子を上げている。ああ、なんで熊本なんだろう! 見逃せない一戦になってしまった!

| | コメント (0) | トラックバック (0)

東京ボーズコレクション

築地

築地、本願寺では今日は東京ボーズコレクション(略してTBC)が盛会中であった。

眺めていると、このポスターの作者である奥村靭正さんがにこにことしている。

Tbcbig

とてもご満足そうだ。各宗派のお坊さんたちもたくさんいらしている。何かスペース全体に仏教的なゆるさと雑多さ、そして安らかさが拡がっている感じで、良かったなあ。来年もやるといいなあ。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

寿司の会 西麻布 野じま

西麻布

早川光氏主催にかかる寿司を食べる会、本日はランチ。西麻布に今年八月できた「野じま」。銀座からくで修業した親方はまだ31歳の若さ。氷の冷蔵庫が美しいよ。というか店内は全体がとても美しい。そしてもちろん清潔だ。さて鮨はきすの昆布〆、鯛の胡麻醤油、づけ、鯛の皮、などなど13貫。いやあ素晴らしかった。しゃりがまたおいしい。お昼でお酒なしだとこれで8400円という値段はお値打ちです。さてこの会、いつもは男女半々くらいなんだけれど今日に限っては私と早川さん以外は全員女性。若いのに泰然自若とした親方も女性七人にはちょっと驚いていた。その中のひとり、久し振りに松田京子さんにお会いした。帰り道、少し競馬の話、ゴドルフィンの話しなどをする。ミッドタウンへ行くという女性陣と別れ築地へむかう。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2007年12月14日 (金)

景気がいいのか日本

千駄ヶ谷

三週間ぶりくらいにトレーニング。風邪だの多忙だので全く運動をしていなかった。かなり腹回りに贅肉がついたことを実感する。覚悟はしてましたけどね。体を動かすと気持ちも晴れてきますよ。モスバーガーでエルゴラッソを読みながら菜摘ロースカツとハンバーガー。帰宅して原稿。週末で二本書かなくてはいけない。それからレーシングポストの編集作業。夜、神楽坂に出て斉藤さんと落ち合い、打合せ兼夕飯用の店を探すが金曜の夜忘年会シーズンで神楽坂中を難民がうろうろしている。どこへ行っても満員。神楽坂がいま有卦に入っているということもあるんだろうな。なんとか三人座れる店に入る。ものすごい勢いで騒いでいるサラリーマン集団。景気いいのかなあ。成澤さんも合流してレーシングポストの打合せ。

終了後神保町に移動して「オシムの言葉」の編集者で月刊プレイボーイの高田さんといろいろ話す。オシムさんのこと、日本のサッカー界全般について。いろいろなヒント、情報、ご教示いただきありがたい。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

厚着しすぎはよくありません

水道橋

今日も天気が良い。思ったよりぽかぽかしている。このごろスタジアムに夜行くことが多くて、そのための厚着を昼間からしていると汗みずくになってしまうことがあって大変健康によくない。今日は幸いスタジアムは無いので少し薄着で快適。でも冷えるのは本当に体に悪いので、気をつけたいですね。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2007年12月13日 (木)

決勝戦、三位決定戦ともに楽しみです

喜ぶミランサポーター

ミランのサポーターたちがスタジアム前で盛り上がっていました。さあボカとの決戦です。楽しみですよ日曜が。 浦和がどこまでエトワール・スポルティフ・ド・サヘルとやるのかも大期待です。 どちらのチームも今まで戦ったことのない世界レベルの相手と勝負をして経験値を高めたところ。その激突です。 闘莉王が怪我をしたのは残念ですが、山田が戻ってきたしね。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

幸せ

幸せ

こんな試合をできる幸せ、見られる幸せ。をしみじみ感じましたね。ミランはカカのアシストのセードルフのゴールで勝ちましたが、 まあ余裕でした。マルディーニを見られたのは嬉しかったですが、アンチェロッティ監督はサービスか何かのつもりだったんでしょうかね。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

前半終了両者スコアレス

前半終了両者スコアレス

阿部は本当にいい選手だなあと今年は何度も思いました。レッズの試合を見る機会も多かったし、アジアカップでもそう思ったし。 致命的な失点シーンだけをテレビで見ているとわかりませんが、阿部の献身的なプレイの質はたいしたものです。 そしてそれはレベルアップし続けています。今日もそう感じること何度も。 カカに抜かれるたびに彼の中には新しいサッカー経験値が蓄積されていくわけです。もちろん他の選手についてもそうです。 体験した世界一流レベルは、日本のサッカー全体に対する大きな財産になっていくでしょう。レッズに続いてこうした経験を、 ガンバやアントラーズもしていくようになっていくでしょう。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

年末の忙しい中、レッズ対ミランを見に行く

新横浜

築地のトドプレス第2編集室へ行きいくつかの事務的作業を片付ける。それから自分の会社の (私は机のあるトドプレスのほかに自分の個人商店も持っている)仕事であるレーシングポスト次号の編集作業などをする。 その後某社にマネジメントしてもらっている放送作家としての仕事のため某所へ行き打ち合わせ。手応えを感じながら、 慌てて出てタクシーに乗って品川駅。横浜国際競技場にレッズ対ミランを見に行くためだ。ライターとしての自分のための取材という面もあるし、 サッカーファンとしての愉しみの面ももちろんある。というか仕事のほとんどが自分にとっては愉しみでもある。 しかし品川の新幹線駅は酷く不親切な表示である。新幹線を乗り間違えそうになった人々が居て、人ごとでない。 まあ正しい列車に乗れて19時8分過ぎに新横浜につく。この駅がまた工事中でヒドイ状態。7万人近い人が集まる会場の最寄り駅がこれじゃあ。 誘導もひどいものだ。キックオフの時点でスタジアムに着く。カテゴリー3の席に着くまで7分ほどかかる。カテ3、9000円。 この席は結構好き。試合全体がよく見えるし。このスタジアムは下の方の席は酷いけれど、上の方は悪くない。 頻繁に来ていたオシムさんが見るような席はきっと結構試合がよく見えるのだろう。浦和レッズのサポーターが相変わらず大集団をなしているが、 ACミランのグッズを身につけている人もかなり多い。私の隣に座っていた男の子とお父さんもそうだった。 彼らはかなりセリエAをテレビで見ているらしく詳しい。

浦和の守備はとても頑張っている。レベルの違いは細かい技術やスピード、フィジカルなどで歴然だが、 それを選手たちが体感している姿は見ていていいものだ。 ピッチ上を日本のクラブとミランが本気で走り回るのを見るのは実に楽しいことを実感した。それもスタジアムで見ないと。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2007年12月12日 (水)

ボカの順当勝ち

ボカの勝ち

結局順当にボカが勝ちました。一人減っても全然そのことを感じさせませんでした。審判はちょっと笛を吹きすぎ、 カード出し過ぎな気がしましたが。どうなんでしょうか。

| | コメント (0) | トラックバック (1)

サヘルは頑張ったけれど

後半

サヘル、守りは大変頑張るのだけれど、攻めの時に技術的に雑になったり、思い切りが無かったり。 警戒していたということもあるのだろうけれど。ボカは一つ一つの技術がやはり素晴らしく、 点には繋がらなかったけれど素晴らしいパスやクロスがたくさん見られました。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

ボカのサポーターが妙な盛り上がりを演出したサヘル側ゴール裏

国立

ボカ・ジュニオールとエトワール・スポルティヴ・ド・サヘルの試合を見に行きました。サヘル側のゴール裏。カテ4で7000円ですよ。 反対側のゴール裏にはお馴染みボカのサポーターたちが大盛り上がり。こちら側にも居たのですが、何人かが一人でバラバラに騒いでいる。 時折他の観客を煽ったり。そのうち警備員が注意に来たり。連れて行かれそうになると、逃げて走り回って追いかけっこになったり。 何か落ち着かない客席になりました。前半だけだったのでそのうち捕まって追い出されたのかなあ。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

サッカー批評37号 オシムが教えてくれた

サッカー批評

とてもいい特集です。オシム監督の健康回復をお祈りします。

私も連載「日出処の蹴球」第二回を書かせていただいています。FC岐阜の挑戦について、です。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2007年12月11日 (火)

「キル」 NODA・MAP シアターコクーン 上出来でした妻夫木聡、広末涼子

キル

「キル」の再々演。人気の野田秀樹の芝居、妻夫木主演ということもあり切符を取れない。今回はプレリザーブが運良く当たった。 忙しい最中だがこれを見ないわけにはいかない。

初演は見た。堤真一がとても良かった。野田秀樹さんがイギリスから帰って、NODA・MAPとして最初の公演で、 大変期待して見て期待を大きく上回る感動をした。さて今回はどうか。

パンフで野田さんが言っているように、初演よりシンプルに、わかりやすくなっているようだった。 おそらく台詞の量も運動量もけっこう減っている。それが効果をあげて話の芯が見えやすくなり、堂々とした芝居、 古典的な芝居という感じを持った。

テーマは時を選ばない一般的なものだし、むしろ昨今の世間世界の風潮はこのテーマをより一層ハードにわれわれに迫っている、 というようなものである。デザイン。心を伝えるデザインとしての文字。言葉。昨日浅葉克己さんに伺った話ととてもシンクロした。 シンクロニシティ、セレンディピティ、というものは確かにある。というかこの世はすべて繋がっているのだから。

単純すぎる善意や単純すぎる世の解釈に苛々していたところもあって随分気持ちよくなれた。「富士山を太平洋にブン投げる」 一派の端くれとして、やる気になりましたよ。今は日本に帰ってきているらしい某旅人も自分探してる場合じゃないですよ。 ピッチ上では富士山をブン投げていたのにね。

ところで妻夫木聡。もちろん堤真一とは全く違うキャラクター。より甘い、どこか中性的な部分もある。そういうテムジンを見事に演じた。 広末涼子も良かったです。若い役者はリズム感と音程がいい。音楽がベースにあるので、彼らは舞台に耐えられるのだろう。 もっとどんどん舞台を経験して欲しい。リズム感と音程という意味では高橋恵子が意外に苦労しているように思えた。 結髪の勝村政信と人形の高田聖子、イマダの小林勝也はしっかりと脇を支えて、全体のパワーはかなりのものでした。

世界は何度でも崩壊する、崩壊してはまた産まれる夢。さて仕事しなくちゃ。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2007年12月10日 (月)

勝った!

勝った!

とはいえ勝ちは勝ち。これでミランとガチで試合だ。ミランに負けたとしても三位決定戦がある。さて名古屋駅前の安ホテルまで、 また遠い道のりを行く。周辺は赤い人たちが充満していた。お疲れ様である。一年間いろいろな処に行ったのだろうな。あとは二試合だ。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

セパハンの状態が悪すぎた、浦和はしっかりリカバーしていた

後半

セパハンは風邪とかで正ゴールキーパが欠場、ナミドキアも怪我が治らず結果的に欠場、全体的に調子が悪そうだった。 開幕戦のような妙な試合をやっていると調子が狂うんじゃないかと思っていたのだが、それは関係ないかな。 対して浦和はポンテの不在をしっかりと補う阿部、相馬の活躍が目立つ。永井もよく動いていた。啓太もいつも通り。 ここに今野まで入れようとしているのだからな。しかし阿部はいい選手だなあ。まあ、セパハンはAFCで破った相手、 この舞台で負けるわけにはいかない。試合は思っていたより一方的になってしまった。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

遠いよ豊田スタジアム

豊田市

青山から走って電車を乗り継ぎ、キックオフに間に合う新幹線に乗り、そこからまた走って電車を乗り継ぎ、スタジアムにたどり着く。 遠かった。でも間に合った。思ったより席は埋まっていないが、浦和の応援団はいつものように声を張る。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

文字には文化があらわれる

青山

アートディレクターの浅葉克己さんの事務所に久しぶりにお邪魔する。ソトコトのインタビューのためだ。 浅葉さんからは駆け出しの頃に多くのことを教わった。師匠の一人と勝手に思っている。いろいろと面白い話を伺う。 そして浅葉さんからあふれ出す生命力と、それを表現しようとする強い意志に久しぶりに触れて感激する。トンパ文字を世に流行らせた浅葉さんにデザインの意味をいろいろに教えていただいた。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

本日発売 レーシングポスト創刊号 首都圏のローソンでどうぞ

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2007年12月 9日 (日)

互角、そしてサヘルが勝つ

互角

パチューカのほうがうまいし支配しているんですが、エトワール・スポルティフ・ド・サヘルが意外に頑張りますねえ。 どちらも点を入れかねているうちに、サヘルのほうが点を取って、勝ってしまいました。 去年の三位決定戦もアルアハリがクラブアメリカをやぶりましたが、メキシコのサッカーはアフリカのサッカーが苦手なんでしょうか。 だとすると日本もいろいろと参考にしたほうがいい試合だったのかもしれません。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

パチューカ対エトワール・サヘル

国立 

 席が前すぎです。さてパチューカ、どうですかね。千葉に練習試合で負けたりしていますが。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

ホームタウン

広島にははじめて来た。そして中心部の平和記念公園を歩いて涙が溢れて仕方がなかった。911のグランドゼロ、 ケニアのナイロビのアメリカ大使館跡、テロの行われた現場の跡はどこでも空虚で残酷だった、 今はなにもないというその事実が何よりも酷薄である。 街の中心の繁華街だったところ会社があったところ人家があったところそこに様々な意志が働き人智の限りが尽くされたくさんのたくらみもくろみが重なり合って原子爆弾が落とされ、 一瞬で人が死に死ななかった人はその後さまざまな苦しみを味わってから死んだ。 それでも死ななかった人たちにはまたそれぞれの残酷な運命がもたらされる。その後の街の復興、日本という国のあり方、 世界の向かっていく方向。そうしたすべてを計算し尽くしたであろう執行者たち (それは誰か達だとかとある国家だとかそういったくくりではくくりきれない者たちである、あるいは一つの文明というべきか) の冷厳な態度を感じる。こうした感じ方を教えてくれたのはやはりこうの史代さんの「夕凪の街 桜の国」だろう。世界はこういう風なのだ、 反省なんかしていないのだ。反省してどうのこうのという問題ではないのだ。 この街ホームタウンを守るにはこちらも全知を尽くして努力するしかない。

空路帰京する。電車を乗り継いで吉祥寺へ。グリーンバードの取材だ。 ハセベケンさんとミュージシャンでGB吉祥寺支部長の登坂亮太さんの対談。 吉祥寺という街をいかに亮太さんが愛していて、そしてその街でどんな風に人と出会って、いまの活動があるのか、がよくわかる。いい話でした。 ホームタウン、やっぱりサッカークラブもこうした活動、こうした人と人とのつながりを基本に置いていないとダメだよな。 浦和にはそれが感じられるけれど、東京にはあまり感じられない。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2007年12月 8日 (土)

サンフレッチェ広島、いいサッカーを見せるも

ビッグアーチ

ビッグアーチにようやく着く。さすがにお客さんがいっぱいだ。そしてゲーム。広島が素晴らしい攻めを見せる。 守備もすっかり改善している。戸田を引っ込め、各人の守備意識は高い。ウェズレイは相変わらずダメだけれど。 とにかくチャンスを作りシュートも打つのだが面白いほど入らない。京都は前半はすっかり引き篭もり。 後半は攻撃も仕掛けるがこちらも惜しいところでゴールならず。ウェズレイを平繁に変えるタイミングは遅すぎたと思うけれど、 総じて今日はいいサッカー。アジアカップの日本のようだった、そのパス回しの面白さと点のはいらなさ。 京都はきっちりと守りきったが今日は偶然も大分見方してくれた。秋田が最後に入って、引き分け。広島は五年ぶりくらいの降格。

終了後Iさんと広島市内で食事。おにぎりやのチェーン店というのがあり、 酒も置いてあるのだが基本的に民芸風の昭和風味の店舗でおにぎりとうどんという世界。あまり他では見たことがない。 いろいろと広島の問題点などを語り合う。それは東京の問題点でもあり、Jの他のクラブも抱える問題点だろうと。 とりあえずウェズレイを使い続けたのは納得いかないよね。ウェズレイはどうしてしまったのだろう。体の衰えもあるのだろうけれど、 より心に重い問題を抱えているような気がしてならない。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

広島へ着きました。

広島

飛行機から降りてバスでバスセンターへ。そごう別館のほうへ行くと、パフュームの後輩たちがイベントの準備をしていた。 広島アクターズスタジオ。インド料理屋でカレーとナンを食べ、新幹線でやってきた広島出身広島サポのIさんと待ち合わせ。 アストラムラインに乗ってビッグアーチを目指します。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

ありえない

ありえない

羽田空港にて。いやあバームクーヘンでカツを挟むって何でしょうか。個人的には、寒気がしますねえ。 普通のカツサンドを買って食べました。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2007年12月 7日 (金)

国立

国立

| | コメント (0) | トラックバック (0)

次号打ち合わせ

紀尾井町

移動して市ヶ谷でレーシングポストの次号の打ち合わせを成澤さんと小林君と。またいろいろと新しいネタを思いつく。面白いなあ。 いよいよ月曜にはローソンに並びますが、みなさんできたら買ってくださいね。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

新雑誌の仕事

四ツ谷

今日も寒くていい天気。四谷で打ち合わせ。基督教な雰囲気の四谷駅周辺。信濃町とは対照的ですな。某誌編集部で打ち合わせ。 麹町近辺の文化のかおり豊かな歴史と現在みたいな話をする。新雑誌、束見本を見てもいい感じにできそうな様子です。 何かこう新しいことがいろいろと立ち上がりだして、不思議な気分もあります。時代がなにかがたりと音を立てて動いているような気がします。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

レーシングポスト広告

こういう広告がデイリースポーツに載ります。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2007年12月 6日 (木)

新版歌祭文

半蔵門

半蔵門の国立劇場小劇場で文楽。輝虎配膳、それから新版歌祭文。歌祭文はふだんあまりやらない座摩社の段、 野崎村もお婆さんが出たりなどいつもと違う本来のかたち。いやーサービスたっぷりギャグも面白く、そして泣けて、いいお芝居でした。 やっぱり文楽はいいなあ。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

築地の新ギャラリー

築地

ソトコトプロデュースの新ギャラリーできたよ。看板建築の洋服屋さんをリニューアル。現在は、こけら落としで堀越千秋先生のドンキホーテ・デ・ チアキの原画展を開催中。是非皆さんおいでください。場所は築地七丁目12番地。編集部のすぐそばなんですよ。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

帰京する

水道橋

十一時には東京に戻ってきました。すぐにいったん水道橋の家へ帰ってから、築地のオフィスへ。いろいろ作業。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2007年12月 5日 (水)

今日は京都の試合

今日は 

今日は京都の試合でした。しっかり守った森岡たちの勝ち。ただ、平繁のゴールは値千金でした。さて土曜の試合、 広島が崩壊しかけているチームを立て直せるのかどうか。無失点に守りきるのは難しそうな感じがありますが。戸田選手はどうしたんでしょう。 もっと気持ちの入ったプレイをする選手だと思っていたのですが。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

京都に着く。

京都

予算がないので安いホテル。高校生くらいの時に一度泊まったことのあるホテルだ。場所は至便だけどやっぱり部屋は殺風景。 でも寒くなければいいのだ。近くの喫茶店でデザイナーと編集者と打ち合わせ。次号は1月10日発売、締め切りはすぐ来てしまう。  内容について少し話し合いその他いくつかの問題点をすり合わせる。まあこのスケジュールで創刊できたこと自体が奇跡みたいなもの。 ご協力いただいた皆様に感謝するばかりだ。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

冬の日の出張

水道橋

いかにも冬らしい良く晴れて寒い日だ。午後から出かける。京都へ行くのである。入れ替え戦の取材だ。 それからレーシングポストの打ち合わせも。発行社が関西にあって、デザイナーも関西なので、関西での打ち合わせになる。水道橋から東京駅、 新幹線に乗る。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2007年12月 4日 (火)

オシム監督会話の中身

ご家族の了解を経て、少し公開されたそうですね

最初の言葉は「試合は?」だったとか。どの試合のことを思っていたのだろう。ほんとうに、はやく元気になってほしいものです。 またサッカーを楽しんでほしいです。

| | コメント (0) | トラックバック (1)

金比羅神社

水道橋

わたしの住んでいるあたりはその昔讃岐高松藩の中屋敷だった。水戸藩上屋敷の隣、親戚筋ということで近いわけでしょうな。 高松藩上屋敷はいまのホテルエドモントのあたりらしいですからこれも近い。ちなみに水戸藩中屋敷は東大理学部のあたり。 上屋敷がメインの屋敷で公邸にあたり、中屋敷は引退した藩主や跡取りなんかが住むところだったらしいです。 下屋敷はちょっと郊外にあって庭などを造って別邸として使うもの。水戸藩のは墨田公園、高松藩のは自然教育園になってます。

讃岐と言えば琴平神社で、中屋敷内には金比羅神社があった。それがいまうちの隣にあるわけですよ。 昭和39年に深川にあった金比羅と合併して金刀比羅宮東京分社に正式になったんだそうですよ。 うちは八幡神社の宮司だった家なのでちょっと違うんですが神社は大好きです。神社には猫が棲みやすい森もついているしね。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2007年12月 3日 (月)

FC岐阜、熊本、正式にJリーグにキター!

正式にJリーグにキター!

レーシングポストの最終入稿で朝まで仕事をしてましたよ。朝というか昼かな。皆さん買ってください。

ちょっと事務的な処理をいろいろしてから、蕎麦屋で食事。そして帰宅して寝る。気がついたら夕方、 行くつもりだった会見の時間過ぎてる。歩いて十分のJFAハウスなのに。まあしょうがないか。 調べると熊本と岐阜のJ入会承認がめでたくされています。やった!おめでとう。これからが大変ですけれど、愉しみにしてますよ。

もうすぐ出るサッカー批評で、FC岐阜のことを書きました。今西GMと森山選手にインタビューしました。岐阜の街はいい街でした。 FC岐阜がもう一つ、変えてくれるのだろうと思っています。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

高崎土産

だるまカワユス

高崎と言えばダルマなので、青と赤のダルマを買ってきましたよ。玄関に置きました。この目が入っていない顔がかなりキュート。 目は入れずにおきますよ。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

12月10日、新競馬メディア レーシングポスト 創刊

よろしくお願いします。

ローソンなんかで売り出します。行きがかりで、私が編集長です。

00_01_ol表紙です。

寄稿していただいたのは

須田鷹雄さん 市丸博司さん 成澤大輔さん 山本尊さん 入江たのしさん

薗部博之さん 斉藤修さん 谷川善久さん 小林誠さん 村上卓史さん

といった方々です。写真は村田利之さんのものを中心に使わせていただきました。

競馬に興味がある方、新しいメディアで仕事をしたい方、ご連絡いただけたら何か一緒に出来るかもしれません。よろしくお願いします。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2007年12月 2日 (日)

岐阜勝った!三位だ

岐阜勝った!三位だ

| | コメント (0) | トラックバック (0)

岐阜勝った! 三位だ。明日、Jリーグが承認すれば

J2だよ!

喜んで高崎からメールで投稿したのに反映されてないので、とりあえずテキストだけですが。今西GMがサポの声援にお礼をする姿、 森山選手の嬉しそうな顔。いやあいいものです。是非Jリーグ入りして欲しいものだ。岐阜対甲府戦とか見に行こうっと。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2007年12月 1日 (土)

甲府には勝ったけれど。

小瀬

小瀬スポーツ公園は紅葉があまりにも素晴らしいよ。天気もよく、最高。妻はバックスタンド、私は記者席なので仕事にいそしむ。原さんのリーグ戦での監督姿の最後を目に焼き付けたりね。大木監督の挨拶につい涙ぐむ。他人事じゃないしねえ。終了後取材をしていたら切符買ってあった電車に乗れず。一人で帰る。新宿でJリーグ最終戦打ち上げをしていたみなさんに合流。すごく久し振りの浪漫房。成澤さん、うちの妻、ゆうまんと、広島者の某社重役さんとか大阪者の永遠の女子高生とか。千葉者の大物公認会計士とか。まだ見てなかったけど、浦和横浜と鹿島清水の結果にみんなで興奮。カズさんかっけー。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

甲府にはまたゆっくり来たいよ。

甲府

早朝いろいろとやりとりしてから新宿へ。さっきやりとりしたばかりの成澤大輔さん、今回はお仕事をお願いしていないゆうまんさんとうちの妻と待ち合わせて、甲府へ。半分寝ていたのであっという間に着く。へぼ炒め食べたかったけれど、とりあえずスタジアムへ。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

« 2007年11月 | トップページ | 2008年1月 »